ガンとは生活習慣病のひとつです。 ガンには大腸、子宮、すい臓、胃、食道、喉頭、肺、胃、肝臓、前立腺、皮膚、膀胱、直腸、卵巣、乳、腎臓、胆道など色々な臓器のガンがあります。 喫煙、飲酒、運動不足、ストレスなどの生活習慣を見直し免疫力をつけてガンを撃墜しましょう!

早期発見、その前に予防

その昔、うちの父は旅行中、車が雨でスリップし山に突っ込み交通事故に遭いました。
ケガのため病院に運ばれ肝臓の異常を発見されたのです。

その3年後、肝硬変から肝臓がんになり亡くなりました。

肝臓がんの項でもふれていますが、肝臓は『沈黙の臓器』。何かきっかけがないとなかなかみつかりにくいのが肝がんです。

当時、私は高校に入学したばかり。兄は大学浪人中でした。

うちの場合はたまたま母が公立の保育士という働く主婦でしたので路頭に迷うこともなく過ごしてきました。(母にいわせるととても苦労したそうですが。)

もしも あなたががんにかかったら・・・。

あなたの家庭はだいじょうぶといえますか?

早いうちに発見、治療することができれば大事には至りません。
がんが落ち着けばじょうずにつきあって生活することができるのです。

ほんの少し歩いたり、脂肪を減らした食事にしたり、お酒をひかえたり・・・あなたが少しだけ気を付けて正しい生活習慣に変えることで病気が防げるのです。

あなたがタバコをやめることで家族ともども病気の危険因子が少なくなるのです。

少しだけ努力が必要ですが今日からがんや他の生活習慣病を予防しましょう!



がん保険

適度な運動、ストレス解消、食生活改善などがん予防に限らず健康な生活を送っていながらそれでもがんにかかってしまったら・・・?

がんは早期発見・早期治療で死には至りません。

ただ、治療法・治療薬には公的健康保険が「使えるもの」と「使えないもの」があるのです。

欧米などでガン治療に効果が認められた治療法なども日本で認可をうけるまで時間がかかり健康保険の対象外であったりとても高価であったりとせっかく早期発見しても自分の望む治療法に制限がかかる場合があります。

また規定範囲を超える量の器材・薬剤の使用や、最先端治療、新薬などは健康保険が使えなかったりするので費用的に負担が大きくなります。

「自由診療」とは、健康保険証を使わないで治療を受け、すべての治療費を自己負担することをいいますが、セコム損保のがん保険「メディコム」はガン治療に関して実費で支払う自由診療費を補償する保険です。

公的健康保険の「使えるもの」「使えないもの」にとらわれずに、世界水準の最先端治療や最新の治療薬などをはじめ、ガンを克服するために最適な治療を受けることを可能にし、その治療費を補償する保険が自由診療保険「メディコム」です。

万が一に備えて新しいガン保険。

この機会にもう一度保険に対して考えてみませんか?




ご存知ですか?新しいガン保険。自由診療保険「メディコム」誕生

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